2008年05月12日

四国ツーリング3日目♪

〜四国ツーリング3日目〜

朝、清々しい朝を迎えて目が覚めた。

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「この朝の静けさが好きだ」

と、思っていたら犬と子供も同時に起き出して、ギャーギャー、キャンキャンキャン。

うう、騒々しい(TT)

今夜は絶対に、静かなところで寝てやる!

と誓って、朝ご飯に取りかかった。朝ご飯といっても、スープとフルーツのみ。家から持ってきたオレンジにビクトリノックスナイフで十字に切れ目を入れ、皮を剥いて食べる。

種や皮もあたりに捨てるとゴミになるので、ゴミ用ビニールにしまいながら食べる。そうこうしているうちに、すぐにお湯も沸き、コーンクリームスープで朝方の体を温める。

ふぅ。

昨日は暗くて写真をとっていなかったが、今回のツーリングではちょっとした秘密兵器(ってほどでもないが)を持ってきているのだ。

それは、これ。

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そう、サンダル。一見、何の変哲もないサンダルに見えるが、実は、これ、くるくる巻いて折りたためるのだ。

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こんな風に。折りたたんで袋に入れると、ジャケットのポケットに収まるくらいの小ささになる。

表はメッシュ、靴底はしっかりした固いソールになっているので、ガレたところでも安心して歩ける一品。

夜中のトイレや、キャンプ地周辺の散策に、いかんなく力を発揮してくれる。

もう、夜、ムリにブーツを履かなくてもOKという気軽さ。なおかつ、ビーチサンダルよりも安全でかさばらない。

便利なものが発売されてるなぁ。

さて、飯を食い終え、早々にテントを撤収する。

朝のトイレは、近くの道の駅でするぞ、と考えながら、海岸線をひた走る。

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冷たい潮風が、顔を叩く。

「これが、海の見納めだぞ。今日から、待ちに待った林道へ入るのだから、、」

と独りごとを言いながら、スロットルを開けていく。XTZのエンジンは至って好調(ある回転数で起こるビビリ音を除けばだけど)。

すぐに国道321号、通称:サニーロードに出て四国最南端の地、足摺岬を目指す。

今日の予定ルートは、樫西キャンプ場→足摺岬→四万十川河口より遡上→中津川林道→森ヶ内林道→鈴ヶ森林道→四国カルストそしてキャンプ。

本日も盛りだくさんの予定だ。

けれど、いい陽気であったためついついスタート時刻が9時を回ってしまい、予定より2時間ほどビハインド。

ま、先は長いし、どこかで調整すればいいや、宿予約してる訳じゃなし。

ソロツーリング最大の強みは、

「時と場所に縛られないこと」

だろうか。こんな時でも、マイペースで旅が続けられる。

サニーロードを25kmほど走ってようやく道の駅「めじかの里土佐清水」についた。時既に9時半を回り10時近い。

道の駅の売店が次々とオープンし、車やバイクがどんどん入ってくる。

私はトイレの脇にバイクを停め、露店を眺めてみた。昨日の佐田岬にいったときもそうだが、ここ四国では柑橘系が異常に安い!

夏みかんを小さくして黄色にしたような「小夏」が目に入った。そして、売り場のおっちゃんと目を合わせた瞬間、

「試食してみてくださいよ」

と言われ、2つ3つ頬張ってみた。

うまい!

ジューシーで甘く、口当たりが爽やか。袋を見ると6個も入って200円。

買った!

小銭入れから200円を出し、早速、バックパックへ。

小夏を買った私は、そのままトイレへ向かい、昨日、洗えなかったコッヘルとマグカップをクレンジングスポンジでゴシゴシ洗い始めた。

トイレに入る人、トイレから出る人が、不思議そうな視線を投げかけてくる。

「これが、ソロキャンパーの生き様じゃい!」

と心のなかで叫びながら、視線を無視して洗い続ける(笑)

器を振って水気を切り、トイレットペーパーで残りの水を拭き取って完了!

先のキャンプで使った水を補充する。

今回、1.5Lのボルビックと500mlの水を2本持ってきていたが、1晩でほぼ2L使ってしまうため、水場でその都度補給しないと水切れになってしまう。

これがAdventureなら、両サイドのパニアケースの水入れケースに左右で6L入れて移動できるんだけどなぁ、などと考えてはみたが、今はXTZだ。これでなんとかするしかない。

ここへ来て思ったのは、おいしい水の2Lボトルは、嵩張って運びづらいってこと。水を入れる2Lタンクが欲しい。四万十市についたらホームセンターによって調達するかな。

食器を洗って水を補充していたら、また30分以上掛かってしまった(^^;;

早く出発せねば、と、XTZのエンジンを始動する。

足摺岬には3通りのルートで行けるが、どれで行こうか。

(1)西の海岸線を通るルート
(2)真ん中の山越えルート
(3)東の海岸線を通るルート

私は(2)の山越えを選択した。

前を観光客とおぼしき乗用車が何台もふさぎ、スピードに乗れないが、その分、景色を楽しみながらワインディングを登り下りした。

XTZ125のような小型の2輪は、こういった狭いワインディングで異常な速さを発揮する。なんといっても小回りが利くので、ライン取りが非常に楽なのだ。

普通に走っていても、前の車にすぐ追いついてしまう。すると、煽っているかのように思われるのか、親切なドライバーは道を譲ってくれる(^^;;

そうこうするうちに足摺岬に着いた。

ん、警察か?

いや、ガードマンが車を臨時駐車場に誘導しているのだった。

私はバイザーを上げ、

「バイクもこの先進めないんですか?」

と尋ねると、バイクは先へ行ってOKと言われ、「ああ、バイクで良かったぁ」と幸せ感を味わうことができた(笑)

5〜600m以上進んで、ようやく岬に着いた。車だったら、この距離を歩かされるところだったわい。

車で来た人たちを尻目に、スイスイと横を走るバイク。うーん、良い感じ。

岬に着くと、さすがにバイクが溜まっていた(^^;;
こういったランドマークって必ず人が集まってるなぁ。

足摺岬の広場にはジョン万次郎の銅像が建っていた。岬って色々な銅像が立ってるものなのかな、、、。

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うん、海は綺麗。岬って感じ。けれど、岬ってなんでみんな同じ風景、同じ感じなんだろ。岩場に青い空、青い海。そして先端に灯台。

なんか、どこに行っても同じだわ(^^;;

特に感想をもたないまま、すぐにそこを立ち去ったことは言うまでもない。岬に感動を覚えないHEIZOであった。

さて、四万十市へ向けてGo!

足摺岬の東側のルートを抜けて走るが、狭い狭い。途中、普通に民家の間を走りながら行くこと10km少々。ようやく、先のサニーロードに合流することが出来た。

ちょっとお腹が空いてきたが、まだガマン。四万十市に行ったらなにか良いところがあるかも、と期待しながらひた走る。

ちょうど良い具合にホームセンターを発見。先ほど悔やんだ水を入れる容器を購入。水入れ用のポリタンクが無かったので、「薬品、その他液体を運ぶのに便利です」と説明書きがある2Lのポリタンクを購入。

人体に害はないだろうな、とちょっと不安になったが、ふたを開けて匂いを嗅ぐと、水用のポリタンと同じ匂いがする。

ま、濯いで使えばOKだろ(^^;;

と、勝手に決めつけ早速、トイレへ向かう。そして、また、そこで水を補充。

トイレに入ってきたおじいちゃんが怪訝そうにこちらを見ていたが、無視、無視。だって、おいらはソロツーリストだもん。

2Lの水をバックパックに入れ、その上に小夏を置いて背負うと、

ズシッ

とした重みが両肩にかかる。重いなぁ、、、、。

けれど、キャンプ場で泊まれなかった時のための保険だ、と思い直し、再び、四万十川へ航路をセット。

この四万十川を遡上しながら、有名な沈下橋なぞを渡っちゃったりして行こうというのが、この度のプラン。

四万十川の左岸(上流から下流を見て右が右岸、左が左岸)の細い道を走っていくと、第一の沈下橋を発見。

おお、これが沈下橋か。

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大勢の観光客が歩いて沈下橋を渡っていたが、その横を低速でXTZが走り抜ける。クラクションを鳴らさずともエンジン音でみんな気づいてくれて道を空けてくれる。

「すいませんね〜」

と心の中で叫びながら対岸に渡る。沈下橋ってすぐ下を水が流れ、川渡り的にジャバジャバと行くのかと思ったら、晴天時は橋の遙かしたを水が流れていて、

「欄干のない橋じゃないの」

といったのが感想(^^;; HEIZO君が言うと味気ないねぇ。

今度は右岸の細い道を走ると次の沈下橋が。今度の沈下橋は人気がないのか、人がほとんどいない。沈下橋も人気者と日陰者があるのだなぁと思いつつも、写真に納める。

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ここも無事渡り終える。そして感想は、、、

「飽きた」

つまらない感想ですみませぬ。なんか、お腹は空くし、林道に行きたいしで、次からは沈下橋の案内があっても無視して遡上することに決めた瞬間だった。

今度は左岸の細い道をひたすら走るが、あっという間に前の車に追いついてしまった。それもそのはず、四万十川の側道は、山の岩を砕いて作られているような道なので、要所要所が狭くなっているのだ。なおかつ、一方通行ではないので、対向車がガンガン走ってくる。

うーん、ストレス〜っ。ちょっと行ってすぐ停まり、またちょっと行ってすぐ停まるが繰り返され、だんだん嫌になってきた。四国に入ってから「渋滞」の二文字が辞書から消えていたのに、こんなところで体験しなければならないとは、、、、。

ふと、対岸を見ると空いているように見える、、、。ま、もうしばらくの辛抱だ、と自分に言い聞かせ、走っていると、国道と合流する道に出くわした。

私の前にいた車がすべて右折か左折してしまい、ようやく先頭になった。

「よし、飛ばすぞ!」

狭いワインディングを右へ左へヒラヒラとバンクさせながら進む。前に車が居ない時のワインディング楽しいとXTZを走らせた。
が、何十キロも同じ狭い道を走っていると、風景も変わらず、また退屈感が襲ってきた。

本当は四万十川を河口から遡上して源流まで行く予定だったが、この退屈感には勝てない!

地図を見ると中津川林道へ行く近道が見つかった。

えーい、もう遡上やめやめ!

一路、中津川林道へ向かうことに。

国道439号線を北上し、林道入口を間違えず右折すると、「ふるさと林道」なんて看板が立っていた。

「おお、こちらに違いない」

とズンズン進む。だんだん、それっぽい道になってきた。
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そして、ようやくこんな看板が!
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でも林道入口とは書いてないなぁ、わからん。えーい、先に進んでしまえ、とここをまっすぐに行ったが、どうも地図上の形状と道が違う。

さきほどの看板まで戻り、右を見ると、、、
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ここかぁ!なんか木の看板が立っているが、風化して文字がぜんぜん読めない。けれど、林道マニアの嗅覚が、

「絶対ここ。ここ入口」

と警鐘を鳴らしている。

迷わずGO!

しばらく走ると、お、KTMじゃ〜!

なんと、640Adventureが3〜4機編隊を組んでこちらに向かってきた。左手を挙げて挨拶をすると、向こうも返答をしてくれた。

戻って話しかけようか、どうしようかと思ううちに過ぎ去ってしまった。(後ほど、じ〜じさんの部隊であることが判明)

ここ中津川林道は非常にフラットで走りやすい林道だった。高速で突っ走れるので快適快適。

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しばらく行くと、神社件休憩所のようなところに。とりあえず、バイクを停めて、お茶休憩をすることに。
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あ、そう言えば、昼飯まだ食べてなかったよぉ。腹減った。
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とりあえず、コッヘルでお湯を沸かし、コーヒーと不二家ホームパイでおやつタイム。

休憩中、何台かのオフ車が通り抜けていったが、こちらを一別しただけだった。

中津川林道の終わりは峠に向かう坂道。そして峠を越えると森ヶ内林道になる。こちら側は、下りの砂利と多少のガレルート。高速フラット林道が一転してブレーキ多用ルートに(^^;;

ふぅ。ずっと下りはニーグリップでヒザが疲れる(TT)
とりあえず、無事下り終え、舗装路をしばし東に進み、県道19号から鈴ヶ森林道へ。

鈴ヶ森林道まで行く途中、道を間違え、地図とナビを見比べて現在位置を確認すると、大いにずれていることが判明。元来た道を引き返し、ようやく鈴ヶ森林道へ。

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(これは出口の写真です)

この入口が正しいかどうか迷っていると、ちょうど庭に出てきたおばあちゃんに遭遇。

お、こんな5時過ぎに山の中で人と出会うとは。私はこの機会を逃さず、この川が島の川かを確認。おばあちゃんはそうだ、あんたみたいな人達が、バイクでたくさん通っているよ、と教えてくれる。

お礼を言って、早速、林道へ。

おお!この林道も素晴らしいくらい道が整地されていて、林道じゃないみたい。フラットで上り下りもなく、50km/hオーバーでも危なげなく走れるよ。気持ちいいーっ!

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こんな感じのフラットな道をガンガン走りに走ってようやく国道439号へ。

もう6時を回っていて、段々と辺りが暗くなってきたので、今日はここら辺でキャンプしようかと算段をつける。

国道197号線沿いに太郎川公園というキャンプ場もあり、その近くに道の駅「ゆずはら」と温泉もある。まずは、温泉で疲れをとろうと、雲の上の温泉の扉をくぐる。

ヨイショっとガエネルのブーツを脱ぎ、靴入れに入れようと思ったが小さすぎて入らない。しょうがないので、ブーツを靴入れの上に置き、帳場へ。

「すいません。入らないので、あそこにブーツ置いてしまったけど大丈夫ですか?」

と尋ねると、若いバイトらしき女性が

「はい。でも、靴箱のカギとこの浴室のカギを交換する決まりなんです。靴箱のカギがないのなら、バイクのカギとか携帯とかを貸してください」

私のブーツなんかより、靴箱のカギが重要?ん、こいつマニュアル通りにしか動けないヤツだな、、、。

「えーと、浴室のカギと私の携帯交換するのはちょっとおかしいので、じゃぁ、バイクのカギを預けますよ。靴箱のカギなんかより重要なんで気をつけてくださいね」

女性はマニュアル外の事を言われ、ぽかーんとして無表情で私のカギを受け取った。

なんかしっくり来ないな、、、。

でも、温泉は良い温泉で、極楽極楽。ゆっくりと旅の疲れを癒して外へ出ると真っ暗。

うわっ、しまった。これじゃどこがキャンプ地かわからん、、、。

先ほど通り過ぎた「太郎川公園」の看板のところを左折し、ズンズン上に登っていくが、一向にキャンプ場が見えない。

あれ、失敗したかな。と考える間もなく、あたりは真っ暗。XTZのしょぼいライトでは、周囲を見渡すのもままならない。

引き返すのもなんなんで、適当なところでキャンプすることに決め、場所を探しながら走っていると、林道の入口のようなところを発見。そこを右折してしばらくいくと左側に重機が数台停まっていた。

なるほど、林道工事中の道か。じゃ、適当なところに空き地がありそうだ。

重機の駐車場からちょっと登った左側に平らにならされた岩地があり、そこから、下の道路や山が見渡せる。

ここで野宿決定。XTZのエンジンを掛けたままにし、ヘッドライトで周囲を照らしながら夜間のテント設営。

荷物をリアキャリアーから降ろし、まず、一番平らな所にグランドシートを敷き、さっさとテントを建てる。

空を見ると曇っていて、星が1つも見えない。明日は天気くずれそうだな、嫌だな。ま、明日になってみれば分かること。

テント設営を終わってから、お米を炊き、その上にカレーを掛けてテント内食べる。

山の上で寒いにも関わらず、テント内で食べると汗が出てくる。

もう遅いし、くたくたなので、食器は明日洗うことにしてテントの外へ出し、寝ることに。岩場なので、さすがのMont-bellエアマットも完全にはでこぼこを吸収してくれない。しょうがないので、寒さ対策として持ってきたフリースを下に敷き、クッションにして寝っ転がる。

しかし、静かだ。昨日と大違い(^^;;

明日のルートを確認しながらうつらうつらと眠りの世界へ。

深夜、獣が忍び寄る音がよく聞こえたのは言うまでもない。

本日の走行距離270km也。

posted by HEIZO at 02:25| Comment(8) | TrackBack(0) | ツーリング
この記事へのコメント
いい感じの林道ツーリングに成ってきましたなぁ〜 四国は意外や林道多いのですよね〜っ 私は四国はオンロードでしか走ってないのでなんとも羨ましい (= ̄∇ ̄=)

サンダルいいですねっ バイクブーツは特にオフは重くてごついですし キャンプに最高ですな〜

さてこの先どうなる事やら 楽しみ 楽しみっ
Posted by うしまる at 2008年05月12日 19:52
そうなんです。意外や意外。一本一本の林道が長く、結構整備されているんです。

なんで、こんなに整備されてるのかと思ったら、、、、、林道の脇に民家が散在、、、。

納得しました。
Posted by HEIZO at 2008年05月13日 07:25
読んでいて面白い〜〜〜♪
テントの外に出した食器が気になる〜〜〜!
次がはやく読みたいです〜〜〜
Posted by 雪国の年中バイク乗り at 2008年05月13日 09:02
雪国さん

長文おつきあいありがとうございます(^^;;

何せ、1日に色々とあるもんで、、、(苦笑)
Posted by HEIZO at 2008年05月13日 21:24
水を見ると....。魚!(笑)


自動車なら道具詰め込んで海でも川でも思いのまま...。私がバイカーなら恐らくテンカラ渓流竿一本(引き出しタイプ最小30cm最大4〜5m、)とフライをしのばせる。四万十川で、無名の川やって見たい....。

サンダル、これは良い 今シーズンのアイテムに加えたい。

私の夢、キャンプ日本一周 釣り行脚。


Posted by 山デジ at 2008年05月14日 04:49
あはは、そうか、テンカラ竿か。

私も4本ありますね、自分の部屋に(^^;;

かつて、「渓流釣士」としてならしたころの武器です。

最近は、「竿振る時間も走りたい」という気持ちのため、積んでいませんが。

でも、オフロードバイクでたどりつく渓流は、きれいな魚がたくさんいそうな場所ばかりです。(現に釣士に良く会うし)
Posted by HEIZO at 2008年05月14日 08:50
巻きサンダル!素晴らしいアイテムですね。私もぜひ導入したいです。よかったら品名を教えていただけますか?
Posted by bike&gps at 2008年05月14日 22:12
くるくると丸めることが出来るスニーカーについて教えてください。
どこのブランドなのでしょうか?
Posted by スニーカー at 2009年10月08日 22:56
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